寝起きの犬はポップコーンの臭いがする

偏った情報を展開していきます

この夏「ななみんとぼくのなつやすみ2」を視聴して山下七海さんを推してみませんか?

サニードロップ!

 

 

いや、すみません。最近「THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 7thLIVE TOUR@名古屋ドーム」のPV映像ばかり見ていたので頭がおかしくなっていました。

 

 これですね。

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この映像の【8:50~】あたりから大槻唯役の山下七海さんが新曲「サニードロップ」を披露されています。取り敢えず見てくれと言いたいんですがこんなタイトルのブログを見ている人は当然視聴済みだと思うので話を進めます。

 

 

いや~めちゃくちゃ可愛くないですか?ビジュアル、表情、キャラ声の歌唱力、そしてダンス、、、2.5次元ライブとしては100点のパフォーマンスですね。あと曲も良すぎる。そりゃ共演者も「可愛い…」しか言えなくなるよね。

 

そんな山下さんの歌やダンスのパフォーマンスについての考え方のインタビューを見つけたので紹介しますね。


ー歌やダンスはどうでしょうか?
山下:大好きです。振付を覚えた曲は、急にやれと言われてもすぐできるようにしておくのがプロ意識だと習ったので、その精神でやっています。
アニメやゲームのお仕事は、私のもとへ感想が届くのに時差があるじゃないですか。
でもライブは、時差なしで生でお客さんの反応を感じられるので楽しくやっています。
お客さんの歓声を聞くと、もっと頑張らなきゃと思えるし力になりますね。

 

(引用元)

zero.soulreverse.jp

 

凄くカッコいいですね。何でもさらっと出来ると思われがちですが見えない努力の成果なんでしょうね。ドリョクは見せずにミリョクで魅せているのか?降り注ぐサニードロップ、雨上がりのフレーバーですよこんなん。あれ?もしかして山下七海さん、外見だけじゃなく内面も魅力的なのか?

 

 

という訳で今回はそんな山下七海さんの内面の魅力が詰まっているぼくのなつやすみ2ゲーム実況配信」の内容を紹介をしつつ山下七海さんの魅力について語っていこうと思います。これから視聴を始める人にもストーリーを楽しんで頂きたいので出来る限りストーリーに関する部分のネタバレは避けた形で紹介します。

 

 

 

「ななみんとぼくのなつやすみ2」の配信は何がヤバイのか

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まず「ななみんとぼくのなつやすみ2」の何がヤバイかという点から話していきますね。僕はこの配信は現存するコンテンツの中で「ありのままの山下七海」を一番体感できるコンテンツだと感じました。

 

今回のこの配信は山下さんが「自粛中でもファンとの交流を図れるツールとしてyoutubeチャンネルを開設してよいか?」と事務所に問い合わせした事により実現しています。つまり企業等の絡みの無い100%セルフプロデュースの企画によるものです。

 

ゲーム実況自体は「山下七海のななみんのねごと」という番組で何度もプレイされていますね。

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 こちらの番組もスタッフとの仲も良く素晴らしい番組です。僕は毎月課金しています。しかしながらこの番組には多くの人が関わっています。あまりも自由過ぎては番組に迷惑がかかる可能性がありますし、給料が発生している以上プロとして「見所を作る」「視聴者を楽しませる」といった部分を妥協する事はしないでしょう。

 

良くも悪くも既存の番組では「声優:山下七海」という枠組みを超えたその先を感じ取る事は出来ないと言えます。例え素の感情が漏れ出したとしても「不味い!」と立て直そうとしますしね。

 

しかしながら、このぼくなつ配信にはスタッフは誰もいません。給料もでません。本人のやりたいゲームをやっています。さらに付け加えるなら自宅での配信です。

 

だから放送中に鼻も噛みますし、放送中にお茶を飲みに席を立ったりもします。「給食の時、牛乳奪ってくる人がいた」と他愛もない話をしたり、ついつい方言も出てしまいます。特に単語のイントネーションはかなりの確率で訛ってますね。

 

つまり「ななみんとぼくのなつやすみ2」は産地直送の激レア配信という訳です。

 

 

編集技術について

それでは「ななみんとぼくのなつやすみ2」の魅力について語っていきたいと思います。

直撮りの話

まずは触れておきたいのが等身大過ぎる編集ですね。

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指のシルエットが綺麗

機材が揃わなくて直撮りで配信を始めた事については前回のブログでも書いているので省略しますがとにかく衝撃でしたね。初回だけかと思いながらも直撮りは4日目の配信まで続きました。先ほどのデレマス7thライブで素晴らしいライブパフォーマンスを披露していた人が「どゆこと?」と言いながら手探りで配信する様子、萌えしかありません。

 

サムネイルの話

続いては動画のサムネイルの話です。次の画像を見て下さい。

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無印良品のような簡素さ

なんて素朴なサムネイルなんだ…落ち着く…これが古き良きインターネットなんだよな。ちなみに3~4日目あたりまでは動画タイトルが全て「ななみんとぼくのなつやすみ2」で全く区別付かないという最高の状態でスタートしました。

 

カットの話

ぼくのなつやすみの実況配信はゲームの雰囲気を伝える為に基本的にカットはせずに配信するというのが一般的の様です。これは他のぼくなつ実況者の方にも共通して見られる傾向ですね。

 

山下さんも極力編集はしたくないと思っているのかやむを得ず編集してしまった箇所はこのように動画説明文で知らせてくれます。

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動画説明文

手の内を全てさらけ出してくれる感じが良いですね。普通は【23:41~】みたいにタイムスタンプでも記載しそうなもんですが大体この辺だよ~という曖昧な形で知らせてくれます。これなら視聴者も「え?今のなに!?」と驚かずに済みます。優しいですね。

 

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OBS起動画面

しかしこの説明文が書かれた8日目の動画にOBS(配信ソフト)の起動画面が堂々と出てくるのは一体どういうことなんでしょうか?最初見た時ビックリしてしまいました。これ生放送じゃなくアーカイブ配信ですよ。

 

このOBS再起動画面は生配信では特に頻繁に登場するのでぼくなつ視聴者にはお馴染みの画面になりましたね。以後のアーカイブ放送ではこの画面をカットしていたとの事ですが29日目ではもう編集を諦めたのか突然の画面フリーズ⇒OBS再起動という強引コンボも見る事ができます。

 

早送りの話

さて、動画編集はしないと思われていた山下七海さんですが21日目のアーカイブ配信ではなんと早送りやテロップによる説明が挿入されています!

 

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編集①

理由は記載にある通り迷子になったからとの事。後の生配信で「泳ぎ過ぎてボク君がふやけそうだったから…」と話す様子はどこか申し訳なさそうでした。

 

そして上記の「長いのでカットします」というテロップの後の画面がこちら

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編集②

「お、終わったのかな?」と思ったのもつかの間、すぐに早送りが始まります。陸に上がった所で早送りは止まるのですが「なんで今の早送りの場面カットしなかったの?」と疑問は残ったままです。

 

この編集には「ついにぼくなつにも高度な編集が導入されてしまった。。。」と落胆する声もいくつかありました。しかしこのご時世に早送りという編集方法を用いている点と全く見やすくなっていない(むしろ見辛い)のを考慮するとむしろ加点ではないでしょうか?ちなみにこのような編集が導入されたのはこの21日目の海のシーンのみなのでレアな演出と受け取る事もできますね。

 

その他には泳いでいる最中に画面が上下するのを見て「酔うよ~って方、いらっしゃると思うで目をつぶっていただければ…」と編集ではなく視聴者側に対処を委ねる箇所もあります。編集が難しければ視聴者側が努力すればいい、これは当然の流れといえるでしょう。

 

今回の動画配信を通して山下七海さんは「普段の生放送とかでスタッフさんがどれだけ大変な思いをしているのかわかった」と生放送で番組スタッフさんへ労いの言葉をかけていました。

 

圧倒的生活感

ぼくなつの配信の魅力の一つに「生活感」というのがあります。

 

特に有名なのはこのシーン

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会話イベント

靖子姉ちゃんと洋兄ちゃんのとある会話イベントシーンです。見た所普通のイベントですがとあるハプニングに巻き込まれます。

(5:25~)


ピロリンピロリン♪(インターホンの音)


『あ!ちょ、ちょ、ちょ、は、は、はぷにんぐ、あっ!』


ガコッ!(なんか倒れる音)
『はい!』(インターホンで応答する声)


『…宅急便が来てしまったのでちょっと皆さんこれ見ててくださいね!』(マイク切り)


(OBSの不具合でゲームの音が消える)


『……お待たせしました!どんな話だったw?』

 

 【19日目ななみんとぼくのなつやすみ2】より

 

動画の途中で宅急便が来たようですね。凄く慌てている様子がこちらにも伝わってきます。生配信ならよくある事かもしれませんがもちろんこれもアーカイブ配信です。

 

よくある対応としては音声カット+テロップで説明といったところでしょうか。しかし山下七海さんは視聴者にこの会話イベントをお届けしたいという想いから「皆さんこれ見ててくださいね」という言葉と共にストーリーの行く末を視聴者に委ねます。本当に優しい。

 

他には会話の途中に外から救急車のサイレンがの音が聞こえてきたりと自分達の生きている世界と同じ時空に山下七海さんが実在しているという確かな情報を与えてくれます。

 

 

極めつけはこれ

 

『いま、せんたっきで乾燥回してて、もしかしたら途中でガタガタと鳴り出しちゃうかもしれません。音とか…ご了承下さ~い』

 

(数十分後)

 

ピロンピローン♪ピロンピローン(せんたっきのアラーム)

『あ、聴こえる?「乾燥終わったで~」ってせんたっきが言っちゃった』

 

【29日目ななみんとぼくのなつやすみ2】より

 

 

「Adrable…(可愛すぎる…)」

 

いくらなんでも等身大過ぎる…。宅急便の時はハプニングでしたが今回は完全に自分で洗濯機回してるのでマジで何?って感じですね。もちろんこれもアーカイブ配信です。

 

ここまでの話で山下さんが如何にノーガードでゲーム実況をされていたのか伝わったかと思います。

 

圧倒的なワードセンスと感受性

以前山下七海さんの良さをブログで書いたときも「ワードセンスが凄い」という話をしましたが、今回のぼくなつ配信でもその才能は発揮されています。

 

例えばこのシーン

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イベント①

 診療所の入り口で凪咲さん(看護師の方です)が座っているのが見えるかと思います。普段は家の中にいるキャラクターなのできっとこれは何か会話イベントがあるはず!と意気揚々に近づいていこうとすると・・・

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イベント②

画面の切り替わりと同時に夕方になってしまいキャラクターが移動してしまいました。ぼくなつのイベントは基本的にこの日しか見れない!という会話やイベントが多いのでその機会を逃してしまった際に出てきたコメントがこちら

 

(45:40~)

 

『さっき凪咲さんか誰か座ってなかった!?』

『絶対座ってたって~~』

『・・・こういう所あるよなゲームって』

『データ化されちまってんだ人間が…なんてこった、恐ろしいぜ』

 

【15日目16日目ななみんとぼくのなつやすみ2】より

 

山下七海さん、感情移入が限界突破していてゲームのキャラにも現実の人の様に接している節があるんですよね。なのでこのような「ゲームの仕様」に直面した際に「恐ろしい」と感じてしまうのでしょう。

 

他にはこのシーンですかね。謎のおじさんが登場した21日目

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謎のおじさんとの対面

 

イベントの中でボク君が「おじさんはなんて名前なの?」と質問するのですが「名乗るほどのもんじゃない」ぶっきらぼうに返されてしまいます。それを聞いた山下七海さんは「そんな事本当に言う人いるんだ…」と驚きの様子を見せます。そう、本当にそんな事言う人はいません。これは・・・ゲーム・・・!

 

 

そんな感じで山下七海さんがリアルな反応をするもんだから見ているオタク達もキャラクターへの感情移入具合にバフがかかってしまう感じがあります…。ぼくなつはリアル。

 

 

あとはこれですね。洞窟で宝物を見つけたこのシーン。

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宝物を発見

これ何に見えますか?普通に考えたら金塊ですよね。じゃあどういうリアクションが普通だと思いますか?

 

 

「うわっ!金塊!?」と見たままに言うか「えぇ~~~やばっ!」とあまりの急な出来事に言葉が出てこないとかよくあるのはそんなパターンですね。

 

 それではここで山下七海さんの反応をみてみましょう

 

 

 

 

 

『うっそっ!水戸黄門じゃん!』

 

 

なるほど。適格な例えツッコミですね。最初は徳川埋蔵金を勝手に脳内変換しちゃったのかな?とも考えましたがTwitter「印籠では?」と考察されている方を見て「それだ!」となりました。奥が深いですね。それでは以上を踏まえてもう一度画像を見て見ますか。

 

 

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水戸黄門

いや、これ金塊ですね。

 

 

 

最後に紹介するのはこのシーン。

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ロケットを飛ばそうとしている

なんてことないただの会話なんですが突然山下さんが喋り始めます。

(4:45~)

『がんばろうよ。ボク君がいる間に、一緒に見れたらいいね。』

 

【23日目ななみんとぼくのなつやすみ2】より

 

ちょっと文章だと伝わらないんですけどこのシーン、めちゃくちゃ台詞読みするんですよね。何の脈絡もなく本当に突然。まるで自分がゲームのキャラクターになりきったかの様に喋り始めるんです。その後、特に何もなかったかの様に実況に戻ります。本当に謎。

 

このように「ななみんとぼくのなつやすみ2」にはストーリー以外にも様々な謎が仕掛けられています。

 

そういった思考の謎をオタク考察してみるのも楽しみの一つと言えますね。

 

山下七海さん無邪気過ぎる

これは動画を通しての出来事なんですけどぼくなつ配信の山下さん無邪気すぎるんですよね。めちゃくちゃ小学生って感じのリアクションが多くて「か、かわいい~」な気持ちが溢れてきます。ここではその一部を紹介していきます。

 

サイモンにだけやたら厳しい

ぼくなつにはサイモンという外人さんが登場します(画像右側)

 

基本的にぼくなつのキャラみんな好き!と話す山下さんですが「サイモンは普通。。。。」だそうです。普通て。

 

サイモンと話す度に「サイモンの話は全く頭に入ってこない」と結構辛辣なコメントをしたりするのですが中でもおススメは21日目のこのシーン

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インドネシアかな?

「サイモンは日本以外の国はどこが好きなの?」と興味津々にボク君が質問する場面から始まります。

(37:25~)

ボク君『サイモンは日本以外の国はどこが好きなの?』

サイモン『う~んインドネシアかな?』

 

山下さん『ふわぁぁ~~~(盛大な欠伸)』

山下さん『ぼくなつ○×☆◎だぁ~…(よく聞き取れない)』

 

ボク君『それってインドなの、ロシアなの?』

サイモン『インドネシア!』

 

山下さん『……ふぅ~~そんなとこにビール置いてたら落とすぞ!いつか!』

 

【21日目ななみんとぼくのなつやすみ2】より

 

サイモンが何したって言うんだ。。。

 

ムシキングななお

ぼくなつでは手持ちの虫同士を片方が倒れるまで戦わせるという古代中国において用いられた呪術である「蟲毒」に似たミニゲームがあります。その名は虫相撲ッ!!

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ムシキング

いきなり最終決戦みたいな画像だして申し訳ないんですけどまぁ虫相撲くらいならいいでしょう。本編に絡まないオマケみたいなものなので。ここの山下さんの応援めちゃくちゃ良いんですよね。

(11:10~)

 

『あ、苦戦って書かれてる…でもクイーンカブトよりもおっきいぞ!』

『お!頑張れ!』

『頑張れ!え?うそ、うそ!勝てるかも!?』

『頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ!』

『勝て!クィーン!クィーンに勝て!』

『もうちょっともうちょっと!』

『もうあといっかい!!くぅ~~~~頑張れっ!!』

 

【29日目ななみんとぼくのなつやすみ2】より

 

結果がどうなったかは是非本編の動画でご覧ください。「もうちょっともうちょっと!」って応援している所とかその後のリアクション、かなり「「萌え」」です。

 

ケン坊ルーティン

ぼくなつを語る上で忘れちゃいけないのがこのケン坊ルーティンですね。

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ケン坊との出会い

靖子姉ちゃんの家に繋がれているワンちゃん(犬)です。話しかけると「ワン!ワン!」と鳴きます。

 

ここで山下さんはとある事を思いつきます。

(21:54~)

 

『1日3回ずつくらい話しかけたら、懐いてくれるんじゃない?作戦!』

 

【3日目ななみんとぼくのなつやすみ2】より

ぼくなつにそんな信頼度システムが導入されているのかは定かではありませんが素晴らしい作戦ですね。ワンちゃんと仲良くなれればこのゲームを制することが出来ると本能的に理解しているのでしょう。

 

この日を境に山下さんは毎日いつも「ワン!ワン!」としか言わないケン坊への挨拶を欠かす事はありませんでした。(5日目辺り忘れてた)

 

 

そして12日目、完全に羽化する!感謝のケン坊への挨拶、犬が脱走!!

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ケン坊脱走

この後どうなったかは本編をご覧ください。

 

 

まとめ

 

 という訳で山下七海さんのぼくなつ配信「ななみんとぼくのなつやすみ2」についてまとめてみました。視聴していると分かるのですが単純にぼくなつ面白いです。ストーリーとか雰囲気とか、一日の終わりって感じがします。夜中の23時ぐらいから1本だけ見るのがおススメ。

 

そういえば「何で機材揃わないまま配信はじめたんだろう…?」と前回のブログで不思議に思っていたんですが今月中にゲームクリアまで持っていく為だったんですね。このぼくなつ配信、毎日アーカイブや生配信が上がってくる状況で本当に凄いと思いましたね。始まったころは「5月中には終わらないな~」と思っていたので。

 

 

 

あ、そういえば二次創作も流行ってますね!

可愛らしい絵ですね!山下七海さんとボク君の身長差が良い感じですね!

 

 これはコラボイラストでしょうか??一体なんなんだ…。

 

 

 ここまでお読みいただきありがとうございました!これをきっかけに山下七海さんの魅力を少しでも知っていただければ幸いです!きっと全ての配信を視聴し終えた時、「完全に理解したわ…」となるはずです!

 

 

それでは最後に本編からあの言葉で〆たいと思います。

 

 

 

『人の全てを知るって難しいよな…』

 

【7日目ななみんとぼくのなつやすみ2】より

 

 

それでは。